『うめきた』とは

関西の中心、アジアの玄関口

 

そんな、都会のど真ん中で

土いじりできる場所

それが、「うめきたファーム」
大人から子どもまで

だれでも参加できる都市型農園


2024年に街びらきされる『うめきた』

その4.5ha(ヘクタール)の公園は

いつでもだれもが気軽に

毎日みどりと触れ合える

そんな市民農園があればいい

 

その横では、農園でとれたものを販売

みんなが集い、ゆったり過ごせる

『365日のマルシェ』があればいい

 

まさに、うめきた2期開発のコンセプト

「みどりのイノベーション」とは・・・

 

そんな、古きよき日本文化である

『結(ゆい)』の精神を感じる場を

みどり、自然をテーマに、

うめきたの地縁で集まる人々と

日本文化の魅力を国内・海外へと発信する

地域事業を行っています。

イベント・ワークショップのご案内は、

うめらくホームページ、ブログ、Facebookを通して行います。

 

 

うめきた楽市楽座一同

うめきたsoba〜脱穀〜 (主催:NPO法人 フードラボ)

そばの種まきから、乾燥、脱穀などを経て、つくるところから食べるところまで行うSOBAプロジェクト。この日は、作業をお手伝いいただいた方には、振る舞いそばといわれる日本文化を感じるもてなしがあり、蕎麦がき(そば粉を団子状にしたもの)の揚げたものが入った鴨汁をいただきました。2016年2月実施。



うめきたファームオープン記念パーティー(主催:うめらく)

 世界中でも今、注目されている「アーバンガーデニング」(=都市農園)。これが私たちの次の目指すところでした。まずは、場所を確保できたことを喜び、野菜の苗づくりを行いました。みんなに愛される「うめきたファーム」を目指して。(2016年10月実施)