◯うめきた民にきいてみよう!_005◯

◯うめきた民にきいてみよう!_005◯
第1回 うめきた楽市楽座まで、あと23日!!

梅田周辺地域”うめきた”で活動をする人々が、どんなことをしていてどんなことを考えているのか!
いろんな人に聞いてみました◎

今回はうめきた民ではなくて…京都民?!
イケメン野菜コーディネーターのセキネ トモイキさんです。
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[紹介者からみたセキネさん]
年齢聞いてびっくり!(笑)
こんなに若いのに、経験、知識豊富。
若者らしくフットワークも軽く、柔軟な考えも兼ね備えた方です。
食、野菜、健康、おしゃれ、アルコール、革新的・・・そんなイメージかな?
きっと面白いことこれからいっぱいつくってくれるうめきた楽市楽座の企画マンです!
(Mariko Y)

[うめきた民 / いまなにをしている方ですか?]
とりあえずうめきた民ではなく、ましてや大阪市民でもなく、なんと京都市民です。
と言っても京都在住も3年目という風来坊です
現在は京都市内でバーをやっております。そしてその傍ら食やお酒に関するイベントや飲食店のプロデュース業などをやってます。

 

 

[うめきたとの関わり]
いま定期的に開催しているイベントの一つに『EDIBLE DISCO』という野菜の新しい楽しみ方を提案するイベントがあります。
そのイベントを見たうめきたの主催者である山田さんに拉致されうめきたに連行されました。
そして気づけば実行委員に名を連ねて現在に至ります。

 

[うめきたへの想い]

うめきた楽市楽座には拉致監禁により強制労働を強いられる形で参加しだしたのですが、実行委員のみんなの熱い想いやなにより日本最後の一等地とされるうめきたエリアの魅力にいつのまにかワクワクが止まらなくなりました。
今回は本部企画の食ブースで大阪のみならず関西の野菜シーンを揺るがすような企画をやりたいと思って画策しておりますので、当日はたくさんの方々にいらっしゃっていただき『FROM うめきた TO THE WORLD』の目撃者になっていただければ幸いです。

 

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インタビューに答えてくださったセキネさん、ありがとうございました!

うめきた2期開発に「市民の声」を届けよう!が合言葉の
“うめきた楽市楽座〜うめきたにかけるはし〜"は 
2016年10月1日(土)/2日(日) に開催されます。

ステージ・マルシェなどのイベント盛りだくさん!

 

現在開発中のグランフロント隣のあの広大な敷地内に入る事のできるチャンスです!ぜひご参加下さい!

■詳細記載ページ■
https://www.facebook.com/events/106744603106494/